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一乘寺の山門は約150年前に建立されたといわれている
看板は秋葉大助(1843-1894、人力車製造販売)の寄進である

















明和9年(1772)の焼失後に再建された江戸時代の建物

















太田錦城(1765-1825)は江戸時代中期の儒学者である

















松岡磐吉(1841-1871)は幕府軍艦蟠竜丸艦長である




























魚籃観音は三十三観音に数えられる観音菩薩の一つである